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2006年8月 9日 (水)

老人ホームの男性職員、性的暴行発言

そもそも親の世話など子供の仕事であって、他人に依拠してしまう行動自体あまり好ましくない。状況は人それぞれで、以前テレビCMにも流れたような「がんばりすぎない勇気」は必要だと思うものの、それでも年老いた親の世話は基本的に子供、もしくは子供が抱える家族皆で全うすべきだ。

たとえ親が認知症であろうと、身体が不自由だろうと、子供は常にそばにいなければならない。自分の親の意志がハッキリせず、まるで0歳の子供のような頼りない行動ばかりとることに失意を覚えるかもしれない。そんな現実を出来ることなら見たくはないかもしれない。また家族それぞれが抱える個人的な状況云々によって、いわゆる介護は続けていけないかもしれない。

けれども、それは子供として受け止めねばならぬ現実であるし、責務でもある。その姿を自分の子供に見せることもまた、情操教育に繋がるのではないかとも思う。親にできる、最後の孝行を放棄することなど、あってはならない。またそのような無慈悲な姿を、後の世代に伝えるべきではない。

もちろん老人ホームに世話になること自体を否定するつもりもない。身体の元気な老人にとっては、同年代の友人を見つけるチャンスでもあるし、あるいは身内の世話になることを心苦しいと感じる方もいる。最初に提示した通りまさに状況は様々なのだが、仕事だの子供の受験だの、自分の時間だのと、利己的な事情で親の世話をしない連中がやたらと目につく気がしてならないのだ。自らが仕事で多忙ならば、家族の協力を仰ぐのが筋だ。完全な対処ができなくとも、努力はするべきなのだ。

私が老人ホームと聞くとイヤな気分になってしまうのはこのような理由による。祖父や祖母が倒れたとき、必死で介護し続ける両親を見て私は育った。もちろん両親だけではなく、その兄弟(私にとっては叔父・叔母にあたる)たちも同様だったし、学生だった私やイトコ達も放課後はできるだけのことをした。父は「子供の責任だからね」が口癖になっていて、今思うとやはり衰弱した親を直視するのがいたたまれなかったのだろうが、それでも立派に務めたと思う。

私も今は自分の両親と離れた土地に暮らしているが、万が一のことがあればすぐに飛んで帰ろうと思っている。それは旦那にも常々話していることだ。絶対に――親が強いて望まない限り――老人ホームなどには入れない。

……前置きが長くなってしまったが、ますます老人ホームの世話になりたくない気持ちを強くさせる事件が最近、起こった。ニュースなどでご覧になった方もおられるだろう。

東京都東大和市にある「さくら苑」という特別養護老人ホームの職員2人(21歳・30歳)が、90歳の女性入所者に対し、性的暴行発言をしていたというのだ(詳しくはコチラ)。介護内容を不振に感じていた家族がテープで隠し取りし、発覚した。

テレビでそのテープを聴いたのだが、その内容の酷さたるや、耳を塞いでしまいたくなる。オシメを取り替える際、身体や汚物の臭いが耐えられないだとか、やってられないだとか、女性の目の前で軽々と言ってのけ、その上しまいには「あれ? 今日はヤってくれないのかな? この間はヤってくれたよ。アハハハハ」……。

家族はこのテープをNPOに預け、「真相の究明をしっかりしてほしい」とコメントを発表。NPOなどに預けず、しかるべき法的手段に出るべきだと個人的には思うが、それは家族の意思なので仕方がないし私が言うべきことでもないので特別触れない。

そしてこの事件を耳にした「さくら苑」の苑長・玉川桜子は「ただただ悲しい思いです」と涙ながらにテレビ番組のインタビューに答えている。そして発言した30歳の職員は7日間、21歳の職員は5日間の自宅謹慎を命じた。

……これは、どういうことか。

というのは、これら男性職員は厳重に処罰されるべきだし、そもそも責任者たる玉川桜子本人も泣き言を述べている場合ではないのだ。刑事告訴こそされていないものの、社会的制裁を与えるのは会社としての責任である。悲しむのもいいが、そのような私的な感情よりも責任者として今後どのような方針をとるのか、明確にするべきだ。

またこの男性社員らに自宅謹慎を与えるなど、彼らにとっては休み以外の何物でもない。介護の現場は非常に疲れると聞くし、絶好の休日なのではないだろうか。そして、今後ごく普通に現場復帰させるなど…会社側の想像力欠如、社会的意識の薄さを露呈する処罰である。

熟考して頂きたい。彼らの行ったことは、性的暴行発言なのである。相手が認知症であることをいいことに、非人道的な発言もしくは行動をとったのだ(テープの内容から、行動があったことは予想できないだろうか?)。立派な犯罪であり、被害届が提出されていたら間違いなく取調べ、もしくは御用となるだろう。そして何といっても追及されるべきは、彼らの性に対する軽々しさだ。職務に就いているときですら、いとも簡単にそして乱暴に性の壁を乗り越えてしまう。どれだけ危険な人間か、会社側は判断できないのだろうか。

彼らのような、性に対して配慮のない人間が性犯罪を起こす可能性は高いのだ。社会は彼らにその罪の重さを認識させなければならない。仮にも社会福祉法人に属する団体がこれらを判断できないとは…全く、理性ある大人はいないものかと嘆きたくなってしまう。

介護の現場が厳しい状況であるから、ストレスがたまるから、人手が足りないから…なんだかニュースではそのような介護の状況を伝えてもいるが、それはまた別の問題で、だからといって何をしていいなどと子供の論理でも成立しない。処罰されるべき、非人道的な人間が社会的立場を保っていることが問題なのである。

責任の所在を明確にできる論理的思考能力に欠けた人間がどうも多いようだ。誰も彼もそんな鋭い人間になる必要もないだろうが、社会の場、とりわけ何らかの責任者には必要な判断力だろう。一体何が法人だよと、苛立ちを隠せないニュースだ。

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コメント

全く同感です。あまりのむかつきに
フジテレビに抗議のメールを送りました。
もちろん、一番悪いのは あの最悪な男2人ですが、それにしても 理事長と称して
出てきた若いねえちゃんも、ニュースのコメンテーターの忙しいから・・というコメントも ほんとに聞いてて腹が立ちました。
TB頂いていきますねよかったら遊びに来てくださいね。。

投稿: ジェニファー | 2006年8月 9日 (水) 12時35分

ジェニファーさん、はじめまして。
ほとんどパチスロ関連の記事ばかりのこのサイトに、よく流れ着いて下さりました。…気の毒に…(笑)。

本当に気分が悪いニュースですよね。介護の対象となる方を愚弄している点にも当然立腹ですが、個人的にこのように軽々しく性的な犯罪(軽犯罪も含め)をやってのける人間は大嫌いです。

そのような人間に対して罰を与えない無責任な「さくら苑」も、恥の概念すらないとしか思えません。

被害者のご家族はどのような胸中なのでしょうね。ご家族の方々が、どうか納得がいくような処置を願うばかりです。

投稿: ちゅう太 | 2006年8月 9日 (水) 23時31分

ちゅう太さん、はじめまして。

さくら苑の件、全く同感です。
今日のニュースで「苑長は解任」と報道されていましたが、それよりも当事者の処罰はどうした!と思わずテレビに向かって発してしまいました。
たった一週間の自宅謹慎で事を終わらせるつもりなのか?
自宅謹慎なんてやつらにしてみれば長期休暇と変わらないのではと思ってしまいます。

所でちゅう太さん、貴方は介護をした事がありますか?
ごめんなさい。ちゅう太さんの前置きの文章。これにちょっと同意ができないのです。

私は母と祖父母の介護をしました。

確かにちゅう太さんの仰るとおりそばにいるのが本当の親孝行なのかもしれません。
でもそれは理想です。
現実は厳しいです。介護のほかに生活があります。
働かなければ食べていけないんです。

祖母がぼけてしまった時最初は自宅で介護していました。
父は働きながら、母もリハビリ、家事をしながら、私は受験勉強、アルバイトをしながら
それぞれ介護をしました。

でも祖母のボケはすすみました。

いくら頑張っても一日中つきっきりで介護というのは限度があります。

実際、ちょっと目を離した隙に隣の町までフラフラと歩いてしまい交番から保護の電話が来たことも何度かあります。

そして祖母を施設に入れました。

結果、祖母のボケは悪化する前の状態に戻りました。

なぜだかわかりますか?

施設では身の回りの世話のほか、色々な催しがあるんです。
それが祖母の脳に働きかけ活性化させてあげられるんです。
歌ったり、動物にふれたり、施設の皆さんで公園に入ったり...

これを自宅介護で完璧に行う事が出来るのは本当に一握りです。
家事などでそばについていられない時間。
祖母はじっとしてるだけ。
その時間も有効に使える環境を与えてあげたい。

だから施設に入れました。
勿論、時間のある時は祖母に会いに行きました。

私が間違っていると思うのは
「施設に入れればOK」と思っている人です。施設にまかせっきりで全く会いに来ない家族。
実際、祖母のいた施設にもそう言う家族がいました。
すごく悲しい気持ちになりましたよ。

私は「施設に入れる」と言う行為だけで上記のような人達とひとくくりにされたくはありません。
それを分かって欲しくてコメントしました。

私の母は祖母(姑)の世話を施設に入れたとはいえ最後まで全うしました。
散々いじめられ、いびられた同居の姑の世話を全うしたんです。
私は母を尊敬します。

ちゅう太さんはお姑さんが介護状態になっても、自宅で介護を全うする事が出来ますか?

投稿: ほしこ | 2006年8月10日 (木) 20時30分

初めまして、ほしこさん。こんなギャンブル話題だらけのブログに、なんでまた…お気の毒な(笑)。
意外とこの記事へのアクセスが多いのでビックリしています。

祖父が脳梗塞で倒れた後、認知症になり親族皆で介護していましたよ。それぞれ、できる限りのことをしていました。分担すれば何とかなる状況だったのは幸運かもしれません。
その頃私は受験生でしたが、放課後はいつも祖父の身体をさすったり、遊ぶマネをしてみたり、ご飯を食べさせたり、色々していました。その他は家事全般ですね。受験なんてものは、基本さえできていれば何とかなるものですし。
ただ、祖母が「きっと孫にはこういう姿を見せたくないだろうから」と、祖父を気遣ってオシメだけは彼女が担当していました。

別に老人ホームを利用することは否定するつもりもありませんし、そのことは本文に書いてあります。私が嫌悪感を抱くのは、あくまでも「面倒だから=全く親の世話をする気がないから」といった、いわゆる親に対しての愛情のカケラもない人達です。老人ホームや病院に預けっきりで、見舞いにも来ない人達ですね。
利用せざるを得ない状況や、利用した方が本人のためである状況に関しては否定するつもりはありません。つまり「老人ホームを利用する=無慈悲」とは考えておりません。
本文をよく読んでいただきたいのですが。

以上です。
ちなみに同意ができないのであれば、コメントは下さらなくて結構です。違う意見を持っている見知らぬ人間と、ネット上で不毛な話し合いをしたくはないので。気に障るブログであれば、読まなければいいのです。それでは。


投稿: ちゅう太 | 2006年8月10日 (木) 23時35分

老人ホームの考え方は人それぞれなので個人的にはその家族にあった方法であればいいと思います。

ちゅう太さんが問題にしている、たちの悪い男性職員について。

特別介護老人ホームって一時期どっかのTVで、金のなる木って特集をしてました。
厚生省の天下り先が管轄して、必要もないのに立ててしまい、形だけでも運営しないといけない事からどうでもいい人を館長において、そういったところですから介護なんてどうでもいい職人が就職するという事態がある・・・。
という話でした。

そもそも、税金が注入される老人ホームがいいか悪いかといえばいいとは思います。
それを無駄遣いだとは思いたくありません。

しかし、経営の監視を怠るような独立行政法人は無駄遣いだと思います。

確かこの問題って小泉さんの問題発言「公約なんてどうでもいい」の頃だったと思いますが、あっというまに消えた話題でした。

その後のマスコミ報道でもみてないのでどうなったのかと思ってましたが、こうやって表にでてきたのかな?
と思います。

現在の政治家は介護というものに関心がないばかりか、障害者自立支援法案という名の”全く支援しない”法案を作りました。
反対運動にネットだけで参加してましたが、結局通ってしまいました・・・。

つながりがないように見えますが、腐敗しきった役人と政治化が一緒になって、介護から何からめちゃくちゃにしています。

まぁ、ちょっと話は大きくなっちゃいますが、教育における意識の低さが官僚にはあり、想像力のない政治家がバカなことばかりしてるのが現状なので、老人ホームの問題は根深いと考えています。

入居に関しては本当にいろいろ家庭の事情があり一概に否定はできないとちゅう太さんの言うとおりで、だからといって入れておけばいいというのは確かに人として問題はあるように思います。

私はまだそういった介護を知らないので、これ以上はいえません。

ただ、老人ホームをえさに儲けている奴等は絶対に許せません!!!
これだけははっきりしています。

長くなってすみませんでした^^;;

投稿: じゅぁき | 2006年8月11日 (金) 10時37分

じゅぁきさん、毎度です。毎日暑いですねぇ…ホント、参ってますよ。

久々にダラダラ長い文章をアップしましたが、読んで下さってありがとうございます。

天下りで必要もないのに建てる、ってのは気分の悪い話ですね。それならもうちょっと一般のご老人が入居しやすいような値段にして欲しいものです。もちろん介護士さんたちのお給料は国家負担(笑)。
病院のベッドも足りないですとか、高齢者の方がますます増えると予想されている昨今ですからね…特にお子様に先立たれてしまったり、身寄りのないお年寄りの行き場所として利用しやすくして欲しいです。
私も税金が注入される老人ホームは賛成ですよ。ただし、ご利用は計画的に、ってトコロですよね(笑)。

ただ、介護士さんや現場の方々のお給料はもうちょっと上げてた方がいいかなぁ、なんて思っています。いえ、この男性職員はクビでいいと思うんですが(笑)。
人の命を預かる仕事ですしね。それなりの報酬がないと、プロ意識や責任感、ヤル気が湧かないでしょうし…。

教育への意識、なんだか薄いですよね。
ゆとり教育とかアホなこと言ってた、いい歳した役人もいましたしね。
中学や高校までの勉強って、ホントに大切だと思うんですよ。言語・論理力と一般教養を養うために。特に論理的な考え方を養っていかないと、世の中感情だけで突っ走る人が増えちゃうんじゃないかなぁと。感情や何かしらの個人的な思いを、人に伝える手段が論理ですから…。
数学と国語の教育、キッチリやってほしいですね。歴史教育も同様ですが、騒がれているだけまだいいですよ…。

障害者自立支援法案に関しては、私もじゅぁきさんのブログで読みましたよ。
75歳以上のお年寄りの医療負担も増えましたが、ホントに日本って弱者に厳しいですよね。都内では石原が、金持ちさん(とくに商売に携わっている人間)からより多く税金を取れるようにしていますが、資本主義とは言えどそれでいいような気がします。金銭的に恵まれている人間が、何かしらの荷を担ってあげてもいいんではないかな、と。

コメントが長くなってしまうのは、私なんていっつもです。なので、全然お気になさらないで下さい。
それに長いコメントって好きです。色々興味を持ってくださったのかなぁ、なんて勝手に喜んでしまいます(笑)。
あ、別にアレですよ、強要しているわけではないです。文字数の制限も何もありませんから、お好きなように書いちゃって下さいませ。

投稿: ちゅう太 | 2006年8月12日 (土) 06時43分

ちゅう太さん、お返事ありがとうございました。
それから、前回は失礼しました。

ちゅう太さんのお返事を読んで自分に読み落としがあった事に気づきました。

確かに「施設に入れる事全てを否定していない」旨の文章を記されていらっしゃる。

どう言う部分に嫌悪感を抱くのかと言う事もお返事の文章でよくわかりました。
私が思っている事と同じでした。

そして私と同様介護の経験がおありなんですね。

ちゅう太さんにお返事を頂き、指摘され冷静に読み返す事が出来てよかったです。

あの時はさくら苑の事件で頭に血が上っていたのか、書き出しの文章だけで判断してしまい、全体をしっかり読めていませんでした。

>意見を持っている見知らぬ人間と、ネット上で不毛な話し合いをしたくはないので。

...同感です。
だからこそ、ちゃんとお返事を下さったちゅう太さんにお礼と、それから早とちりしてしまった事を謝りたく再度返信しました。

それでは

投稿: ほしこ | 2006年8月12日 (土) 20時11分

ほしこさん、返信ありがとうございます。誤解が解けて安心しました。嬉しいです。

前置きが長いのは悪癖なので、直すべく心を砕いているつもりなのですが、"ちゅう太"というHNを使用して一人称で書く以上、書く対象を自分がどのように感じ位置づけているかを明確にしておきたいのです。
一人称表記でない場合は(雑誌や新聞の記事でも同様ですが)、自分がどう感じているかではなく、何が社会一般に対して問題なのかを書かねばならないのでまた違うのですが。
……え、いまいちピンときませんか?
要はアレです、言い訳ってヤツです。申し訳ありません、お気になさらないでください。

今回の事件は誰もが苛立ちや嫌悪感を覚えてしまいます。なんだか他人事に思えないのですよね。怒り心頭になってしまうご心境、理解できます。私も同じ感情を持ったから、書き残したかったわけですし。

それから前回、書くのを忘れてしまいましたが「お姑さんの介護をできますか?」というご質問がありましたね。
できるし、万が一そうなれば全うしようと考えています。もちろん違う家で育った義理の親なので意見が食い違うことはありますが、そのストレスを上回るほど大切にしてもらっています。結束がやたらと強い、粘着質な一族の長男に嫁いだのに、ずいぶん自由な生活を与えてくれています(同居もしていません)。
なので、何かあった際には恩返しをせねばなりません。もちろん、可能な範囲で。
ただこのように素直に感じられる環境は、本当に幸運かもしれません。自分の親戚を見て、そう思います。

また、長くなってしまいました。

今回の件ですが、別に放置して下さっても構わなかったんですよ。それこそ顔も知らない相手なんですから、特別な気を遣う必要なんてありません。
まぁ、だからこそお返事が嬉しかったんですけどね(笑)。

基本的にパチンコパチスロ関連の話題が多くて読んでいるだけで目がチカチカしてしまいそうですが、めげずに(笑)また遊びに来て頂けると嬉しいです。たまに、一応社会的な話題にも触れているので…今後、腹の立つニュースでもあったら覗いて見てください。私も怒ってるかもしれません。いえ、きっと怒ってます。はい。


投稿: ちゅう太 | 2006年8月13日 (日) 00時02分

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