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2007年1月13日 (土)

新年一発目の風邪。

実は――というほど、隠していたわけでもなければ皆が驚く意外な話題というわけでも何でもないのだけれど、六日からの三連休は実家に帰省していた。七日を過ぎる前には両親や親戚に新年の挨拶がしたかったし、むしろ都合のつく限りそのようにすることが礼儀かなとも思っているし、みんなで酒が飲みたかったというのもある。

ただ残念なことに、旦那は東京に残り帰省は私一人ですることになった。私たち二人で家を空けてしまうと、体重も徐々に増え始め黒い瞳をクリクリキラキラさせている、愛鳥が独りぼっちになってしまうからだ。一泊二日どころか二泊三日、酔い方によっては三泊四日にまでなりかねない帰省なので、さすがに一人(一羽)で留守番させるわけにはいかない。かといって連れて行くこともできない。何でも小鳥はなかなかデリケートで、環境が変わると急にご飯を食べなくなってしまうケースも決して稀ではないという。体重増加が目標の今、ご飯を受け付けなくなってしまっては元も子もないわけで――。

そんなわけで、私一人で帰省したのだけれど、いやこれがなかなか、楽しかった。親戚とのおしゃべりに笑い転げてもいたけれど、久しぶりに父と二人きりで、しこたま気兼ねなく飲む時間が持てた。世紀のお父さんっ子、言い換えればファザコンを自負する私にとってみればこれはとても大切なことで、どれだけ吐こうと翌日二日酔いに悩まされようと、有意義な時間だった。よかった。

ちなみに帰省していた間もブログが更新されるよう、書き溜めた(というよりもつらつら書いて溜まってしまった)ものをセットしておいてみた。それで六日から八日の間は毎日更新されていたのだけれど、ココログ機能をいじることはできなかったので、頂いたコメントの公開やお返事などが大幅に遅れてしまった。申し訳ありませんと同時に、どうもありがとうございました。仮にコメントが届かなくなってしまってもブログは続けられるし、続けていく気持ちはあるのだけれど、やっぱり読んで下さった方の感想なり、笑いなり、報告なり、何かしらのレスポンスがあるとなんだかとても嬉しいわけで(そりゃ失礼な方は例外ですが)――わざわざ書き残して下さったことそのものがとてもありがたいし、そもそも読んで下さっていることに感謝の気持ちが湧き上がる。そりゃ、検索やら何やらでひっかかってこのブログにたどり着くことはそう難しくないのだろうけれど、それにしたってインターネット上にはホームページやらブログが星の数ほどあるわけで、その中でこのサイトを見つけてくれたり、読んで下さっている方がいるなんて、私にとってみれば奇跡なのだ。そんなわけで、不束者ですが、読んで下さっている方もいつもコメントを残して下さる方も皆様、今後ともよろしくお願いします。




……という内容を、三日前にはアップする予定だったのだけれど。




また風邪をひいて寝込んでいた。実家からこちらに戻った翌日だか翌々日だかに、「うーん目がショボショボするなぁ、肩が痛いなぁ」とちょっとした不調を覚えていたのだけれど、飲みすぎたのかなとタカを括っていたのだ。実家でたらふく飲んで食べてエネルギー満タンとなった私は、東京に戻ってからも「なんだか調子がいいんだよねぇ」と言いながら無茶な晩酌をしていた(旦那もそれに便乗して吐いていたのは内緒だ)。腹が痛くなろうと、頭が痛くなろうと、それはただの二日酔いで胃薬を飲んで愛鳥と遊んで半日も経てば、スッキリするだろうと――勘違いしていたわけで。

熱を測ればしっかり38度を超えており、「朝鮮戦争かよ!」という無駄なボケをかました後ひたすら眠り続け、本日、お陰さまで完治した(そういうわけで、SRさん、本当にごめんなさい…)。

昨年末も体調の優れない日々が続いたし、風邪もしばしばひいて、「もう若くないのかな」なんて落ち込んだものだ。健康な身体がただ一つの取り柄だと信じている私にとって、病に、それも日常的にかかりやすいとされる病である風邪で寝込んでばかりいるなんて、情けなくて仕方がなかった。むろん重い病気なんて一生涯無縁でありたいのだけれど、寒暖の差が激しい時節であろうと、クーラーにあたりすぎてしまった日であろうと周囲が風邪やインフルエンザで参っていようと、ケロリと過ごしてきたあの時間と身体はもう戻ってこないのかな、と悲しくもなった。

どうか今年は健康でありますように、と新年を迎えたこの矢先に――風邪。

まぁ、飲みすぎれば誰だって体調を崩すものだし、免疫力だって少なからず低下するだろう。その上、私は、まぁ、詳細は省くけれど、いつになく、どうしようもなく、何日も、アホみたいに、わりと、結構、飲んでいた。飲んでいて身体が温まっていることをいいことに、薄着でコンビニに行ったこともあるし、家の中でいつも履いている冷え性対策の厚手靴下を脱いでいた。食事も――二日酔いで朝食がマトモに喉を通らなかったり(喉を通らないという表現は元来こんな文脈のためにあるのではないのだが)、実家での晩御飯はビール、東京での晩御飯もビールといった具合で――。

そりゃ、風邪もひきますわ。

まぁ、どんなに不摂生な生活をしていても体調を崩さないのがスマートだし、むしろオトナの常識だろう。公のお勤めに出ているわけではないけれど、主婦だって一応家事というお仕事を抱えているわけで、これが滞ると本当に家の中は薄汚れてしまうし、食事だって外食しなきゃならなくなるし、洗濯物は溜まっていくし……で、こうして書き連ねていくと「でも金を稼いだり増やすお仕事じゃないしなぁ」と一体何が重要なのかハテナな気持ちになってしまったけれど、とりあえず私の心の中では大切な、与えられた役割なのだ。オトナとして主婦として、しょうもない理由で風邪をひいて寝込んでいては、ダメだ。

なんてちょっと反省した、ここ数日なのだ。

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コメント

こんばんは!
いやー、また体調不良だったんですね・・。
何か私もそうですけど、病気とは無縁だった人間ほど病気になると辛いんですよね・・。経験が少ない分。。。
主婦も立派なお仕事だと思いますし、ホントに無理をなさらないよう、あと飲み過ぎないように気をつけてください^^;
では、お大事に。

投稿: セイジョージ | 2007年1月14日 (日) 00時13分

こんばんは、セイジョージさん!
なんだか、お久しぶりです…。

なんだかもう、これだけ風邪をひいたり、
身体にだるさを覚えていると、
情けないを通り越して悲しくなっちゃいます(涙)。
昔は無茶したって、元気だったのになぁー…。。。
とはいっても、今回の風邪は明らかに自己管理が
なってなかったせいなんですけど。。。(猛省)。

>>主婦も立派なお仕事だと思いますし…
いえいえ、外でお金を稼ぐ方が絶対に大変ですよー。
それに、私は子供もいませんから…。
子育て中の主婦の方のほうが、私などより遥かに大変
なんだろうなぁ…と、思います。

というのは、最近、私の友人が出産ラッシュで
どんどんお母さんになっていくんですよ(笑)。
だから話を聞いていると、「こ、こりゃぁ大変だ…」と
しみじみしてしまって。。。

でも…、飲みすぎないよう、気をつけます。。
ちょいと反省しましたよ…。
そういえば、セイジョージさんってお酒は好きなんですか?
喉を痛めてしまって、なかなか飲めないというお話を
伺いましたけど…その後、大丈夫ですか?
これからどんどん寒くなるようですし、
セイジョージさんもどうか、お体を大切に…。
それでは♪

投稿: ちゅう太toセイジョージさん | 2007年1月15日 (月) 00時02分

どもです^^
お酒の話ですが、私は全然飲めません(汗)
でも飲めないなりに飲んでたりもしてたんですが、喉を悪くしてからは、酒、タバコ共にやってません。。。というかできません。。。
ホントにこれから社会人になるのに最悪ですよ・・・。
なんとかなりませんかね^^;

投稿: セイジョージ | 2007年1月15日 (月) 00時58分

風邪はやっていますね・・・。
会社でも体調不良で数日来られない人がいます。
自分も4日に風邪をひいてしまいました(笑)。
幸い薬を飲みきって、今は大丈夫ですが、こじらすと数日ダメなようです。

一昨年くらいから風邪のウィルスも強くなっているらしく、数時間から一日で治ったのが治りにくくなっています。
やばいなと思ったら医者に行くのが一番ですかね・・・。

ただ、子供は民間療法などで治す方がいいかもしれません。
薬だと大人になった時に少し強めじゃないと効果がでなくなります<経験者^^;;
今は人より強めの薬もらっています(笑)。

それと専業主婦とキャリアウーマンってなんでこんなにも差別されるんですかね?
私にはそこが理解できないです。
確かにお金を稼ぐために働きながら主婦してるのならば、一見そちらのほうがと思うでしょうが、専業主婦が多いからこそ地域に貢献できる時間があるというものです。

何でもお金で考えるから価値観のずれがあるんだと思います。
そこには無形の財産があるんですが・・・。
家族のうちどちらか一方が地域に参加し、もう一方が社会全体に参加という図式のどこが悪いのか?
主夫がいてもいいと思いますよ、実際。
というと、かなり古い人種かもしれないですが^^;;。

>熱を測ればしっかり38度を超えており、「朝鮮戦争かよ!」という無駄なボケをかました後
すみません、めっちゃ笑いました^^;;。
想像できないボケは面白すぎです(笑)。

いずれにしても今は治っているようですので、お体大事にして下さい!

投稿: じゅぁき | 2007年1月15日 (月) 09時55分

この数日間、ちょっと忙しくて全くパソコンに触れなかったのですが…
セイジョージさんや、じゅぁきさんのコメント送信日時を見て真っ青になりました。

い、一月十五日!?
……すみません、四日も放置してしまったんですね……。
記事まで手をつけられないときや、書く気分でもないときでも
コメントの公開だけはきちんとしようと心がけていたのですが…。
本当に申し訳ないです。
読んで下さっているかな…(涙)。

社会人、中でも男性はわりとお酒を飲む機会が多いですから、
飲めないよりは飲めた方がトクなんでしょうけど…。
それに飲めない方って、飲めないからこそ気疲れしてしまいがちですしね。周囲の雰囲気を壊さないように、とか、ムリに飲んでしまって体調を崩してしまったりとか…。お辛いと思います。

でも、大丈夫ですよ。(←意味不明に楽観的に聞こえたら申し訳ないです。。)。
飲めないなら、飲まなくたって別にいいでしょうし、
その点に関して周囲に気を遣う必要もないと思いますよ。
私も友達や、会社の同僚に飲めない方がいましたけど、
ごく普通に一緒に居酒屋に入りますし(笑)、
楽しく時間を過ごしています。
同僚などは上司にお酒を勧められても、さくっと「すみません、飲めないので」とかわしていましたし。上司も「そうか、しょうがないな」とアッサリ。
「飲めない」ってこと、フツーに言ってしまえばいいんじゃないかな、なんて思います。お仕事関係では、なかなか言いづらい部分もあると思いますけど…。

それに酔って冷静さを失ってしまったり、
悪態をついてしまったり、
ハメを外しすぎてしまうより、余程いいような…。
意外といるんですよ、こういう方って。。。
だから面白いとも言えるんですけど…個人的には
ちょっとどうなのかなぁ、と。。。
タバコだって、吸わないにこしたことはないですし♪

それにしても、できれば喉が治るといいですね…。
私も昨年末、甲状腺を腫らして抗生物質を数日間飲んでいましたが、なんだかボーッとして集中力がいつもの倍以上ありませんでした。視界がぼやけているような…。
喉、といっても、すぐ傍には頚動脈があるわけで、人体にとってはとても重要な血管なので、なるべくこの辺は痛めない方がいいのかな、なんて考えてました。
でも難しいですよね…そんなの。どうしたって。

いつか、治るといいですね。本当に…。
こっそりささやかに、お祈りしています。


投稿: ちゅう太toセイジョージさん | 2007年1月18日 (木) 23時38分

じゅ、じゅぁきさん…
四日も放置してしまって申し訳ありません。
先ほど、送信日時を見て私がフリーズしてしまいました。
全くパソコンに触れていなかったもので…(言い訳)。
読んで下さっていることをお祈りします。。。

風邪、やっぱり流行っているんですね。やんなっちゃいますよね。先月号の文芸春秋で、阿川弘之さんが「風邪の特効薬が未だに発明されないなんて、残念だ」なんてコトを書かれていて、「なるほどなー、ホントになんとかして欲しいもんだ」と頷いていたのですが…。いや、ホント、癌だって誰もが恐れる病気ですけど、風邪なんて誰もがかかりやすい最もポピュラーな病気ですものね。
なんとか、なりませんかねぇ…本当に…しみじみ。。

>>子供は民間療法などで治す方が…
そうかもしれませんね。じゅぁきさんが経験者ということで、な、なんと申し上げていいものやら…(汗)。。。
私も小学校二年ぐらいから、風邪をひいても病院に連れて行かれなくなりました。まぁ、おそらく親としては「寝てりゃ治るだろ」という気持ちだったのでしょうけど(笑)。そういった対処が免疫力を高めてくれたのかな?なんて思います。
今ではすっかり弱まってますけど。。。とほほ…。。

>>専業主婦とキャリアウーマンってなんでこんなにも差別される…
キャリアウーマンも差別されるんですか!? 意外。もう社会の場から遠ざかってしまった今、現状が全く想像できないのですが、そうなんですか…それはちょっと残念ですね…。

私は今、専業主婦ですし、もともと専業主婦も立派なお仕事だな、なんて考えていましたから(理由はじゅぁきさんと同じような内容です)…差別心はありません(ただ家事も子育てもロクにしない、ぐうたらさんはイヤです。。なるべく自分もこうならないようにしないとなぁ、なんて心がけてます。でないとホント、子供もいないので、ぐうたらしようと思えばできてしまう環境にあるので…)。
ただ働いていた経験があるので、「やっぱり外で稼いでくるって大変だよなー」なんて思い、外で働く世の男性・女性を心のどこかで尊敬しています。だからキャリアウーマンまでもが差別されてしまうなんて、ちょっとビックリ。業界や社風、もろもろの状況によるのかもしれませんが、うーん…悲しいですね。。。

それから私も、主夫がいたっていいと思いますよ♪
きっと大切なことって、男女に限らず、何かを生み出したり守ったりしているか、ってことなんでしょうし…例えば、お仕事をして家庭の経済を守ったり、あるいは仕事をすることそのものが何かを生み出すことでもありますし。。出産も生み出すことだし、子育てだって家事だって、家庭を守ることに繋がることでしょうし…。
出産はさすがに女性じゃないとムリですが(笑)、基本的に男女の問題はないんじゃないかなー、と思います。

私などは、まだ子供がいませんし…
だから余計に、子育てをされている女性(主婦でも就業中でも)を強く尊敬してしまいます。友人などから話を聞いたり、愛鳥の看病を通して本当にこりゃ大変だと。。。
今のところ家事だけが仕事の私などより、もう絶対にオンナとして先輩です(笑)。

>>何でもお金で考えるから価値観のずれがあるんだと…
なんだかですね…
一応、私の旦那は経営者の端くれなわけで、周囲の親戚もそういった立場なわけで…
何かとお金の話が多いんですよね。
仕方がないし、仕事なんだし、確かにお金は大切なものだから当然なんですけど…。それに私が暮らせているのもお金のお陰ですし…。
でも、もともとごく普通の、なんていうのかな…中流って言えばいいのでしょうか? ごくごく一般的な家庭で育った私は、ワケがわからんわけです(笑)。
まぁ旦那は私にそういう部分を求めていないので、これといったストレスにもならないのですが…。
まれに、辟易として、疲れます(笑)。
お金ってそりゃ大切なんですけどね…。
何のために稼ぐのか、ってことを見失っちゃうといけないですよね、きっと。

……よくわからなくなってしまいました(いつも通り。。)。
なんだか本当に、コメントの公開が遅れてしまいましたが、
よろしければ今後ともよろしくお願いします。
じゅぁきさんもお身体を大切にしてくださいね。
それでは。


投稿: ちゅう太toじゅぁきさん | 2007年1月19日 (金) 00時16分

おひさしぶりです!
大丈夫です、読んでます(笑)。

ちょっとわかりにくい文章で伝わらなかった点。
専業主婦より社会的地位がキャリアウーマンが高いって差別されないといけないのかという事でした・・・。
今読み直すと間違った日本ですみませんでした^^;;。

最近の傾向として、専業主婦悪し、キャリアウーマン良しって差別がされてきてませんか?
職業的な女性蔑視は減ってきてるのは個人的にも大賛成ですが、なんで専業主婦が卑下されないといけないのか不明です。

税金も専業主婦は何も生まないと、このままでは控除されなくなるかもしれません。
それは違うと思うんですが・・・。

とりあえず、このところは調子もよくなりました。
って気をぬくと風邪ってひくんですよね・・・。

投稿: じゅぁき | 2007年1月19日 (金) 11時25分

どもです、本当に本当によかったです…。さすがに四日も空いてしまったので(しかも何の予告もナシに)、かなり不安になってしまいました。どうもありがとうございます。

>>最近の傾向として、専業主婦悪し、キャリアウーマン良しって差別がされてきてませんか?…
そういうことでしたか♪ 確かに、専業主婦よりもキャリアウーマンの方がカッコ良くて自立したイメージっていうのはありますよね。特に私も一応女性なので(笑)、そういった風潮をヒシヒシと感じますし、学生の頃は専業主婦よりもキャリアウーマンに憧れてもいました。

そんな私が一体どうして専業主婦という立場を選んだのかというと、①仕事は好きでも会社勤めが向いていないと思った(笑)というのと、②一人暮らしなので、家事と仕事の両立の苦労をそれなりに知っていた…といった理由です。
働きながら自炊したり洗濯したり、掃除をしたりってもう面倒で…かといって、家のコトを放り出すわけにもいきませんし。
旦那ともども働いていたら、一体家の中はどうなっちゃうんだろうなぁと思ったら、専業主婦も悪くないんじゃないかな~、と思ったわけで(笑)。。

キャリアウーマンに憧れたこともありましたが、専業主婦っていうのもなかなか立派なお仕事なんじゃないかな?…と、自分で言うのもなんですが、今ではそう感じています。
もうちょっと専業主婦の方はその辺、誇りを持ってもいいんじゃないかな…と。。

ただ、家事などの自分の役割をおろそかにしちゃったり、間違った方向で子育てしちゃったり(お受験にムキになるとか…)、まぁそういった主婦の方も少なくないのでしょうし、私もそれはちょっとどうかな、と思っています。
主婦の仕事って、お金を稼ぐ仕事ではないけれど…それぞれの家を守るお仕事があって、それを忘れちゃったら、「働かざる者食うべからず」なんて言われてもしょうがないんじゃないかな…。。。うーん、上手く言えませんけど(涙)。

それから、やっぱり外で稼ぐのって大変なことだと思うので、稼いでくる旦那への感謝も忘れちゃダメですよね(…と言いつつ、自分がけっこー忘れているんですけど)。

なんだか、まとまらなくなってしまいました。。。
こんなんですが、これからもよろしくです。

投稿: ちゅう太toじゅぁきさん | 2007年1月21日 (日) 20時07分

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