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2007年3月28日 (水)

大都技研「SHAKE」~最強の液晶と音楽~

大都技研、ウワサの新機種「SHAKE」の展示会へ行ってきた。少しは人が引いているであろう夕方に足を運んだのだけれど、高輪プリンスホテル・飛天の間は大賑わいで驚いた。会場を埋め尽くすように試打用の台が設置されているというのに、ピシッとスーツを着込んだホール関係者の方々でいわゆる”満席”状態。まるで若者向けのスロット専門店のように、暗がりの中をカラフルな光が動き回るただ広いホールを空き台を探してうろつき回る。

五分ほど歩きまわってようやく、一台空いた。

Shakekyotai_1筐体の両サイドがピンク色に光っていて、吉宗の姫パネルやラブリーパネルを思い出した。BETボタンやストップボタンの触り心地も吉宗とほとんど変わりなくて、ちょっと懐かしい気持ちになった。

リール図柄を見ても、例えば青7やナディア図柄は吉宗のそれを彷彿とさせたし(…といっても、吉宗が4号機シェイクの後継機にあたるので当然なのだけれど)、なんとなく、「シェイク」「吉宗」といった大都ヒットマシンの流れを5号機にも踏襲させていく意志が見受けられた。



もちろん、御馴染みのシャッターも搭載されていて、液晶画面が大きくなったのに合わせてさらに進化したようだ。黒い網掛けシャッターなのだが、従来の機種よりも、なんだか動きが素早くスピードアップした感がある。まぁそれが本来の進化にあたるのか、甚だ微妙なところではあるけれども、少なくとも秘宝伝よりはシャッターの存在感はあると思う。秘宝伝の演出は特にシャッターを絡めなくともよいものばかりで、言ってみれば吉宗の筐体をリサイクルしたいあまりに、ムリにシャッター演出を作ったイメージがどうしても拭えないのだけれど、本機には特にそういった印象を抱かなかった。

ストック機である吉宗とはゲーム性が異なるため、前兆を期待させるワクワクシャッター演出…というわけではないのだけれど、ステージ等が切り替わる際にシャッシャッと素早く動いて、なんだか小気味良い。吉宗同様のシャッター演出ではないものの、これはこれで楽しめた。

Boy1 そして何よりも驚いたのが、液晶画面の美しさだった。キャラクターが二頭身にデフォルメされているのも可愛らしかったが、液晶に透き通るようなツヤがあって、とてもクリアで視界は快適だった。アニメーションの動きも躍動感があったし、演出に絡んだ画面一つ一つはまるでどこかのポスターかのようなポップなオシャレ感があって、非常に丁寧に作りこまれている印象を受けた。演出種類の詳細は省くが、様々なパターンがあって多彩であった。

Na2また、BIGはお馴染み”3タイプの選べるボーナス”となっており、ボーイ・フランケン・ナディアそれぞれの歌が流れる。各キャラクターのイメージを崩さず、それでいてとてもリズミカルでノリのよい曲ばかりでカッコよかった。秘宝伝のような、間の抜けたBGMとは全く異なり、大都ヒットマシンの血を絶やすまいという気合がここにも感じられた。

そう、液晶と音楽は粗が見当たらないほど立派なもので、旦那などは「大都の液晶と音楽はホント、一流だなぁ…」としみじみ感心していたほどだ。

しかし、やはりスロットマシンであるから大切なのはゲーム性で――果たして、如何なものだろうか。BIGの純増枚数はおよそ400枚、REGは数十枚。さらに、RT非搭載である。非常にシンプルで分かりやすく、前知識なしに気軽に打つことができる。またBIG純増枚数が400枚前後というのは、現行5号機の中では多めと言ってもいいだろう。だが、ゲーム性の具体的な長所として挙げられるのは、コレぐらいなのだ。

未だボーナス確率・機械割が未発表のため断言は禁物ではあるものの、他機種より多めの獲得枚数であること、さらに敢えて今でも発表されていないことを考慮すると、ひょっとすると初当たり確率はあまりよろしくないのではないだろうか。

Fk1







近頃の5号機の殆どがRTを搭載し、初当たりの厳しさや、獲得枚数の少ないボーナスをフォローしたり、またコインロスを防ぎつつ抽選を受けられるといった特典があったりと、オトク感が盛り込まれたゲーム性が主流である。中には1ゲームあたりの純増枚数が比較的多めであったり、さらにはアストロ球団のように若干複雑なシステムでもって、出玉増加の期待が高まる仕様のものもある。ドル箱を使うまでに時間はかかるけれども、ボーナス以外でもコインが増えるよう心が砕かれたマシンが多く、人気である。

そのような中、シンプルなゲーム性、加えて美しい液晶演出と音楽でもって、どこまで本機はユーザーに受け入れられるか、気になるところだ。だからといって、導入しないと決断できるホールも少なかろう。人気マシンの後継機にして人気メーカー初の5号機という前評判、そして6月一杯でホールに設置された半分以上の4.7号機が撤去される状況。ホールは少しでもユーザー受けする機種を欲しているのだ。たとえ、ゲーム性が多少危なっかしいものであろうと、導入しないと今すぐに断言はできない。「これが一流メーカーのチカラってヤツなのかな」と旦那は苦笑していた。

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コメント

前のSKAKEが売れていないのに、5号機で人気が出るとは思えない。
吉宗2でもどうかな?と思う。
市場がどんな反応するか楽しみです。

投稿: kaki | 2007年3月28日 (水) 23時16分

RT非搭載とは逆に新鮮、且つ設定に左右されやすいということで、店としたら扱いやすそうな感じですね。
ただ、大量に出るメダルを目指して確率悪いんじゃ・・・。

もしかしてREGが純増20枚くらいで1/100とかにしてBIG待ちだったりして^^;;。
前々から実は思ってたんです、REGをバンバン当てながらコイン持ちよくしてBIG待ちの台ってないかなぁ~なんて(笑)。

RTもいいけど、やっぱりそろえる楽しさもありかと・・・。
だとするならば、演出なども楽しそうだしやってみたいかもですね!

私は吉宗は怖くてできないでしたが、楽しさはたくさん伝わってきてますのでいいなぁ~と思ってました。
711枚もの結局ちょいかじりで完全に手を引きました^^;;。
そもそもストックものが嫌いでしたから・・・。
唯一ストックでやってたの北斗の旧・新くらいです。

3号機時代のB物と結果的にほぼ一緒のストックものはやっぱりこわいです。
さすがにREGをBIGフラグに変えるようなものはないですけど^^;;。

来年、いや再来年あたりは5号機の全盛期でしょうから、そうなったらいろいろやってみたいです!

投稿: じゅぁき | 2007年3月29日 (木) 09時27分

こんにちは。

実は、声かけたかったのですがどの人がちゅう太さんのか、わからなかったのであきらめました。

6時間立ちっぱの飲まず食わず。泣きそう。

でも700台は、売れましたよ、やったね成績アップw

すごい人でしたね、ほんとに。

朝なんてTDRみたいに行列でした。

投稿: 飛鳥 風間 | 2007年3月29日 (木) 15時12分

こんばんは、kakiさん♪

>>前のSKAKEが売れていないのに、…
ええっ。そうなんですか?
…やっぱり?(笑)
その頃のシェイクを現役で打っていないので、わからないんですけど…
なんとなく、あまり売れていないのかもしれないと
予想もしていたりなんかしちゃったりなんか…(笑)。

でも画質や演出、音楽はとても凝っていて、その辺は
評価されてもいいんじゃないかなー、と思いました。
かといって大切なのはゲーム性ですから…
さて、どうでしょうね。

個人的には、すっごい美人なんだけど、なんだか
中身が薄っぺらい女性のような機種だなぁと思いました。
美人は三日で飽きるといいますしね。
…どうなんでしょう。

でも、美人っていうか、まぁ、やっぱりキレイであったことは
評価されてもいいような…

……そこしか、褒めるところがないのです……。

投稿: ちゅう太to kakiさん | 2007年3月29日 (木) 20時28分

どもです、じゅぁきさん。。
あのですね…その…
今日旦那が聞いてきたみたいなんですが…

REGの確率も悪いみたいなんです(涙)。

私も試し打ちしたとき、REGの払い出し枚数があまりにも少なく感じたので(笑)、ひょっとしたらREG確率が甘いのかな?なんてことを考えました。
なんせ、吉宗もREG多かったですからね(笑)。
例えば、偶数設定だけREG確率がやたらいいとか。
そんなこともあったりするのかなぁ~なんて、内心ちょっとワクワクしていたんですけど。

違うみたいです(涙)。
設定6で、BIGが1/380ぐらい、REGが1/480ぐらいだとかで…。

………。。。

でも、液晶はスゴかったです! キャラも可愛かったし。
音楽もカッコよくって、本当に丁寧に作りこまれたんだと思います。手抜き感は全くないです。
だから余計に、その、ゲーム性がもったいないというか…。
旦那曰く、「だってどんなに演出よくても、5号機じゃ当たらなければ飽きるじゃん」…。。

ストック機だったらチャンスゾーンもありましたし、ハマリが深いとは言っても、自分で目標を決めて立ち回ることができましたが、5号機だと…。どうなんでしょ。

>>やっぱりそろえる楽しさもありかと…
でも、ホント、そうですよね。
自分は目押しがヘタですが、やっぱり揃える瞬間は楽しいです。
獲得枚数が少ないとか、演出が大しておもしろくないとか、色んな機種がありますが、それでもボーナスを揃える瞬間ってなんだか嬉しいですよね。
どんなに規制が変わっても、この楽しみは変わらないものなんじゃないかなぁ…なんて。。

投稿: ちゅう太toじゅぁきさん | 2007年3月29日 (木) 22時14分

どもです、飛鳥さん♪
展示会は女性も多かったので、きっとわからなかったと思います(笑)。飛天の間一番の美女が私だと思ってください(爆)。「それならコンパニオンの子だな」…なんてオチは、ナシでお願いします。ええ、美女でお願いします(爆)。

しかし、6時間立ちっぱなしとは…お疲れ様です。
大盛況だっただけに、嬉しい悲鳴とは言っても、やっぱりお忙しかったでしょうね。ゆっくりお休みくださいまし。

成績アップおめでとうございます♪
よかったですね♪ 本当に…お疲れ様です。

投稿: ちゅう太to飛鳥風間さん | 2007年3月29日 (木) 22時18分

SHAKEカッコいいですね~。
出玉は五号機だからどうせダメだろうけど見た目はさすが、大都さん。ガンガンだったかな?あと、ATとSTが絡んだ何とかって台も好きでした、うん、夢がある。

初代はSHAKEはパチンコを打ってはいけない、正月3日くらいに8万くらい負けて、違う店でアステカレジェンドかリターンズか忘れましたけど、さらに2万負けて10万負けの苦い思い出があります、やほ~~い。

機械割抑えるなら、負け額の規制もしてくださいよ、ほんとw
そしたらパチ屋儲かりませんね・・・w

投稿: かえるくん | 2007年3月30日 (金) 00時04分

ふと思う。

初代SHAKEが売れなかったのは時代と、演出面のダサさだったと記憶してます。
もしかして今後も”試し”->SHAKE、”本命”->吉宗って流れだったりして(笑)。

最後は番長というオチは・・・。

投稿: じゅぁき | 2007年3月30日 (金) 10時08分

かえるくん、すっかりご無沙汰してしまいました。ごめんなさい。

大都の古い機種は、実は旦那が大好きです(笑)。私はその頃のスロットを知らないのですが、旦那曰く「バンバン(?ガンガン?)は最高だったよ~」とのこと。。
技術介入度が高くて、その達成感がたまらなかったみたいです。私は絶対に打てないでしょうけど…(涙)…目押しがヘタなので、機械割さげまくっちゃいます。。。

>>負け額の規制もしてくださいよ…
そうですよね。。でもまぁ、一応、5号機で個人の平均負け額も随分変わったんじゃないかなぁ…?と思いますよ。一応ですけど(笑)。どのみち、負けちゃうときはどんな機種打っていようと、負けちゃうんですよね…(鬱)。。

ただいっそのこと、スロットは千円50枚、パチンコは千円250玉っていう貸しレートを変えちゃえばいいのにな、と思います。低レートにしてしまえば、ウン万円といった額までそうそう負けないでしょうし、パチンコ屋に対する規制にもなりますしね。

投稿: ちゅう太toかえるくん | 2007年4月 1日 (日) 22時54分

じゅぁきさん、お返事が遅れてしまいました。申し訳ないです。

>>演出面のダサさだったと…
なるほど! っていうか、初代シェイクって、そこまでヒットしていたわけではないのですね。そうか…そうだったんですね…。
旦那を始め、周囲の友人たちがわりと好んでいた機種だったようで、「ヒットしてたんだろうなぁ」と漠然と捉えていました。吉宗の前身機、ともよく言われていましたし。

ただその、旦那や周囲の友人にとってはツボな演出があるようで(うーん、私はホントに知らないんですけど)、ひょっとしたらマニア受けするマシンだったのかもしれませんね。

本命は、吉宗であって欲しいとファンとして願います。
スロットに初めて触れてから、ここ何年かの間に、AT機やノーマルA、ストック機と、それなりに色んな機種を打って、勝ったり負けたりしてきましたが…「立ち回る」ってことを学んだのは、吉宗でした。戦略っていうとオーバーですが、まぁ、自分なりにあれこれと考えて打って、結果を出そうと尽力したマシンって吉宗でしたよ…。
ゲーム性や演出が大好きというのもありますが、思い出深い機種として、5号機でも良い存在感を放って欲しいです。

それにしても、自分にとってのこういう大切な機種ができて改めて思うのですが、きっとアルゼファンだった方々は本当にガックリしてるでしょうね…特に今でもスロットを打っている方々は。

投稿: ちゅう太toじゅぁきさん | 2007年4月 1日 (日) 23時03分

ども、ご無沙汰です。

初代シェイクは打つどころか見たこともないのですが、
ハマる人はものすごくハマる台だったようですよ。
「マニアにしか受けなかった吉宗」みたいな感じかと(笑)

あと、アルゼファンはサンダーVSPを打ちながら花火やらバーサスやらの5号機版が出るのか、どうなるのかドキドキしつつ待ってるって感じだと思います。
サンダーは本当に5号機でできる範囲でかつての機種を再現するという点では限界まで攻めてると思いますよ。

投稿: チビ太郎 | 2007年4月 2日 (月) 02時05分

初代シェイクは9000台限定の発売でした。

ちなみにその当時は猛獣王が発売され、AT全盛期でしたのでST機市場自体が弱く、関東圏のみが台数を入れ、みなし機撤去まで残していたのが影響しているため、認知度が低いのです。

要するに二分化されていた時代というよりも、コアなファンが打っていた機械というわけです。

あのころは、解析でゾーンがどうとかこうとかはATの天井がメインでそれほど吉宗みたいな雑誌ありきの打ち手市場ではなかったですからね。

あってもロデオ系(ギンちゃん)、ネット(初代モグモグ)、山佐(キンパル以降の台)が埋めていたために、設置されていなかったのも要因です。

3万枚機がある状態での、吉宗もたぶん動かなかったと思いますよ。だって最初も吉宗はガラガラでしたから。平気で1900を拾ってましたよw

投稿: 飛鳥 風間 | 2007年4月 3日 (火) 19時52分

どもどもチビ太郎さん、お久しぶりです♪
どうですか最近? 打ってますか? 私はもう本当にスロットから離れてしまいました。今更ですが、やっぱり殿の撤去が痛かったです…。殿に依存しっぱなしの立ち回りしかできなかった私も私ですが…。。。

ウチの旦那もシェイクは好きだったようです。といっても、ヤツが嫌いな機種なんてあるのかナゾですが(笑)。
それでも周囲にもシェイクマニアがたくさんいて、「大ヒットしてたんだろうな」なんて私は誤解してしまいましたよ。…誤解、っていうのも失礼なんですけどね(汗)。
マニアの話では、「吉宗よりもハマるけど、機械割が高くてアツかった」とか。旦那も「設定6なんて使いづらいんじゃないの」と言ってました。さすが、当時の機械割ですよね(笑)。

あ、私も5号機サンダーは好みです♪ そうですね、コレを忘れていましたよ。。
機械割がもうちょい高ければよかったんですが…それでも番長と同じぐらいなのだから、仕方ないのかな…うーん。
でも演出は大好きです。
もともと5号機には「キャラ使った演出なんていらないよ!」「液晶画面なんてハズしちゃえ」…なんて思っていたので、アレぐらいの演出がちょうどいいです。退屈しませんし、アツくなれますし♪

「5号機市場はアルゼが来る」なんて期待されていたこともあったので、きっとアルゼファンの方々はこの現状を悼んでいるんじゃないかなぁと想像していたのですが…そうですよね。サンダーはよかったし、まだまだこれからですものね。確かに…。
大都も頑張って欲しいなぁ…シェイクは絶対に売れますし、これからも騒がれるでしょうけど、うーん…微妙なんじゃないかな、と考えております。。。

投稿: ちゅう太toチビ太郎さん | 2007年4月 3日 (火) 22時29分

こんばんは、飛鳥さん♪

初代シェイクって9000台の限定発売だったんですか!? 知りませんでしたよ。そうだったんですね。ほおぉ(感心!?)。。
番長の初回発売台数よりも少なかったんですね。
その上、言われてみれば確かにAT機全盛で…
そんな中、語り継がれて今でもコアなファンがいるのだから、デキはよかったんでしょうね…。
私は打ったことがないのでわからないんですけど。

私がきちんとスロットを打ち始めたのは、ちょうど吉宗が発売された頃です。それまではAT機をワケもわからずちょっぴり触ってみる、そんな具合でした。
ビギナーズラックも手伝って、ワケもわからず打っているのにやたら戦績がよかったわけですが。
一度、二万ほど負けたんです。
それまで一万円どころか、二万も使わなかったものですから、当時の私にとっては「大負け」なわけで。
そこから「どうしたら勝てるんだろう」と考え始めて…
その頃がちょうど、吉宗が発売された頃です。ホールにはドロンジョやファイアードリフトなんかがたくさん設置されていて、新台の吉宗はほんの4、5台でした。懐かしいなぁ…。

んで、私もとりあえず雑誌で読んだ「ゾーン」なるものを狙って打っていたんですが。
隣りのオジサンが1700ゲームだとか、
そのまた隣りのオジサンが1800ゲームだとか、
その辺でアッサリ、そう、アッサリヤメていくんです。タネ銭が尽きたとか、そんな雰囲気じゃなくて、あっさりヤメていくわけで。
え、私ですか?
私はですね。
そのまま自分の台を打ち続けてましたよ。
なんかヤメちゃいけない気がして(アホ…)。
ええ。
565ゲームまで打ってヤメました。

今でも悔やみます。
今でも「あの時すぐに台移動しておけば」と、寝る前に思い返すこともあります。
"天井"の有り難味があの頃はわかっていませんでした。

はぁ…。

ととと、そ、それはさておき(汗)。

確かにAT機全盛期に吉宗がこっそり発売されても、きっと動かなかったでしょうね。私もそう思います。AT機とはゲーム性も出玉感も全くことなりますし…。
なんだかとりとめのないお返事になってしまいましたが、お許しください(涙)。どうしてもその、悔やんでしまって…あぁぁ。


投稿: ちゅう太to飛鳥風間さん | 2007年4月 3日 (火) 22時44分

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